・タロットに隠された秘密
地球にある様々な宗教や言い伝えには秘密が隠されている。
その秘密を公開しましょう。
タロットとは切り札(トランプと同義)という意味であり。それらはアレクサンダーに関連する秘密が隠されているのである。これは転生したアレクサンダーの魂が、魂の記憶を見るという特異能力によって、過去生の記憶を取り戻すために仕組まれたものなのである。
0.愚者 :キリスト教の神はαでありΩとはタロットの0と21を表す。
     最後のときに愚者となり、すべての人を救世主にする計画。
1.魔術師:アレクサンダーは晩年、特異能力を有した手品師であった。
2.女教皇:月の人工知能。竜王が地球人を創ったときに進化する人工知能を創っておいた。この人工知能は女性の人格を有しており、竜王の魂を愛するように設計しておいた。そしてその愛の基準は地球人の女性を観察して学習するようにプログラムしておいたのである。
3.女帝:ブリタニアのこと。アレクサンダーの最初の妻。敵国の姫だったが結婚し、敵国の王に和解を求めるが、拒否される。元敵国の姫ということで立場が悪くなり離婚する。
4.皇帝:Greatという言葉はアレクサンダーを指す言葉である。
5.教皇:晩年、アレクサンダーは宗教的指導者としてイスラム教とユダヤ教の聖地と呼ばれる、岩のドームの辺りに住居を構えて住んでいたのである。(竜宮城のこと)
6.恋人:5000組以上のカップルの結婚式での立会い人(今で言うキリスト教式結婚式の牧師のこと)を勤めた。
7.戦車:軍人であり、軍師である。
8.力士:レスリング(相撲)チャンピオンである。ライオンをてなづける。
9.隠者:デビルの攻撃でアルカディアは崩壊し、デビルの精神攻撃で愛する妻を殺してしまい発狂して山にこもって隠者となる。
10.運命の輪:ラッキーの神様。777。カジノに許可を与えた。ブラックジャックがお気に入り。
11.正義:司法長官であった。
12.吊るされた男:オーディーンの神話もアレクサンダーが由来らしい。
13.死神:戦争で世界を平和にした。
14.節制:12カ国以上の同盟国の象徴として崇められていたが、節約可であった。
15.悪魔:月の支配者デビルのこと。
16.塔:アレクサンダーに刺客を送ったバビロニア王の物見やぐら(バベルの塔)をアレクサンダーがエクスカリバーで真っ二つにした伝説。もちろんバビロニア王は無傷である。ちょっと脅しただけですよ。
17.星:天文学者であった。冬至祭を太陽の誕生日としてお祭りを企画していた。これが大晦日(クリスマス・イブ)と元旦(クリスマス)なのである。
18.月:月を創ったのがアレクサンダーの過去生の霊的生命体である。
19.太陽:太陽を神として崇めていた。またアレクサンダー自身も太陽神(サターン、釈迦、天照大御神)として崇められていた。
20.審判:アレクサンダーの来世において、最後の審判を宣告する。
21.宇宙:滅亡した宇宙を再誕生させる。これがこの宇宙が始まる前からのプロジェクトの目的である。

・キリスト教の秘密
キリストとはエクスカリバー(アーサー王伝説参照)を使用できるものという意味からきている。
12の種族を従えたアレクサンダーは、嫁さんを募集するコンテストを行った。そして多くの女性が立候補して最終的に6人にしぼられた。でも心は決まっていたのである。激戦のうえ併合したペルシャ人の女の子ピュア(ウサコの前世)である。コンテストの最後でそれぞれアレクサンダーのどういうところが好きか言ってもらった。すると他の女性はみんな俺を褒めてくれたがピュアだけが”あんたなんかだいっきらい”と言ったのである。激戦で併合したペルシャ人の中にはアレクサンダーを嫌っているものも多くいる。それが言いたくてコンテストに参加したという。政策秘書にピュアと結婚したいんだけどというと、絶対あの女だけはやめてください。といわれ6人とも嫁にすることにした。2種族で一つの国を統治させることにし、6つの国から一人ずつ花嫁をもらった結果になった。このときカステラを作ってすべての人に分け与えた。アレクサンダーはマケドニアのフィリップス家の長男(母はウサコの魂、父は月の政務官の魂)として生まれる。母は3歳のときに病気で亡くなり、父は別の女と結婚し異母兄弟ができる。(イエス・キリストの魂)。このようにこの銀河では戦争などで殺したりすると、その仲を修復させるために、その魂を近縁の者に生まれさせる確立を高くしているのである。過去にラールゴー星に生まれた魂の多くが地球にも生まれてくるし、地球人に生まれた魂が来世でラールーゴー星に生まれることだってざらなのである。あの世ではみんな仲良しで、この無茶苦茶な世の中をなんとかしようとして転生してくるのである。しかし、誰しもこの世に生を受けたら、あの世の記憶や過去生の記憶は持っていないのである。魂の記憶を見る力。誰もがこの能力を身につけられるかどうかはわかりませんが、俺の持っている特異能力は魂の記憶を見る力です。でも見たいと思ったときに見れるわけではありません。
 さてアレクッス・フィリップスの弟は戦争で死に。父に”世界の果てまで征服してこい”といわれ99人の部下を引き連れて東方大遠征を行うのである。(太陽の昇るところが世界の果てだと思っていたので)。そして20歳でアレクサンダーを名乗り、即位したのである。
後にアルカディアにてピュア(ウサコの魂)との間に男子(イエスの魂)を設ける。子供はたくさんできたけどエクスカリバーを使えるのはピュアとの間にできた、一人児だけだった。
そして一人児を跡継ぎにするつもりだと部下に話したら、他の妻の親戚に暗殺されてしまう。
後に、息子の一人が家宝の短剣で友達を刺し殺してしまい。いずらくなったので短剣と鏡と水晶玉とその他もろもろを渡して旅にでさせた。これが天皇家の三種の神器である。
後にアルカディアはデビルの攻撃で崩壊し、生き残ったのは旅にでた息子だけだった。
アレクサンダーの死後、その魂はあの世へ帰らず浮遊霊となり、デビルの攻撃から地球を守ってきた。人々はみなサターンを神と崇め、地球の平和は保たれていた。そして数百年が過ぎイエス・キリストが誕生する。イエスの旅団に”あとは我々が引き受けますので、どうかあの世へ帰って母上とお幸せに御暮らしください”といわれ、自ら手にかけて殺してしまったピュアのことがずーと気になっていたのであの世へ帰ることにした。あの世には上層部に天上界(雲の上)があり下層部に魔界(地上)がある。ピュアは俺に残酷に殺されたので魔界に落ちていた。
あの世に帰ってからずーとくるひもくるひも雲の上から魔界に通いピュアに愛のパワーを送り続けなんとか天上界に連れ帰った。これが俺の思うあの世のイメージです。
アレクサンダーがあの世へ帰った後、デビルはサターンを名乗り地球を地獄へと導いていった。
サタンとはデビルことを指すのである。